CSVカッターの応用的な使い方を解説します

CSVカッターの応用

CSVカッターでは、ランダム要素に、randum-1、randum-2、randum-3と3つのランダム要素を使うことができますが、 このランダム要素は、本文に何度登場してもかまいません。

つまり、テンプレートで以下のようなこともできるわけです。



で、randum-1を以下のように設定しておき、



これを1つ使うことで、「keyword-goku」randum-1が

”「藤井シェリー」アダルトビデオ”になったり、
”「藤井シェリー」エッチビデオ”になったりするわけです。

通常は、”「keyword-goku」エロ動画”のように固定して使っていると思いますが、 こういったランダム要素の使い方もできます。

CSVカッター4号 for ブログを使う場合には、このようなテンプレートを使うことができます。

このブログ用のテンプレートはMT用ですが、ワードプレスでもMT形式を選択してインポートすれば利用することができます。

ただし、インポートする場合には、FC2ブログやワードプレスなどの形式に関わらず、カテゴリは予め作成してからインポートして下さい。

カテゴリを予め作成しておかないと、カテゴリの作成に失敗して、デフォルトのカテゴリに収納されてしまうこともあります。

CSVカッターでは、randum-1、randum-2、randum-3と3つのランダム要素が使えますので、 一つは上記のようにサブキーワードをランダムに使い、残りの2つを被リンク用や、 単なるテキストとして使ったりすると、より効果的かと思います。

で、被リンク用で使う場合は、アンカーテキスト分散君で、毎回、アンカーテキストを変更してやると、 ワンパターンにならずにいいかと思います。

あと、オリジナル性を高めるためには、雛形を作りこむことが大切です。

雛形は複数用意することにより、それがランダムで使われますので、 頭を使ってオリジナリティのあるものを作るようにして下さい。

実際に私が使ったものとほぼ同じDUGA用の雛形はこちら(参考にする分にはいいですが、そのまま使わないで下さい。なお、アフィリエイトリンクは削除しています。)

この雛形は、奪取SEO3用に作ったもので、7パターン用意してあります。

また、雛形内では、説明文を2箇所に使い、CSVカッター3号改Wプラスでリライトしています。

奪取SEO3で作ったテンプレは公開できませんので、メインコンテツの部分のキャプチャー画像をチラ見せしておきます。



ブログだけにインポートするなら、テンプレは簡単ですが、htmlでサイトを作る場合には、 奪取SEO3などのテンプレを使われたほうがいいかと思います。

賢威は2010/7/13以降の購入者の場合はアダルトが禁止ですので、 インフォトップや電脳卸のCSVを使う分にはいいですが、DTIやSBSを使う場合には、 奪取SEO3などのアダルトが可能なテンプレートを利用するようにして下さい。

面倒くさい場合は、ブログにインポートをして、その後、SBSカッターやDUGAカッターで記事を追加していくという方法でもいいかと思いますが、 ブログの場合は、日本語URLが使えませんし、長期的に稼ぎたいのであれば、良質な中古ドメインを取得した上で、 DreamHostHost Gatorなどの海外サーバーを借りてサイトを構築したほうがいいような気はします。